2009年5月アーカイブ

抱き猫

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安眠グッズとしてすっかり定着した感のある抱き枕ですが、我が家の場合は、抱き枕ならぬ抱き猫です。ちょうどすっぽり腕の中に入るし、体温が高いので保温良し。問題は、最後までじっとしていてくれないことです。2、3時間もしたらどこかへ行っちゃうんだな。水を飲みにいったり、ゴハンを食べに行ったり、パパの部屋へ戻ったり。
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クロを抱き枕にしてお休み中。
肝心の枕は、ユキがクッションにしています。

浄土寺の多宝塔

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七仏巡り、第六番目のお寺は浄土寺です。満願まであと一歩。ご本尊の十一面観世音菩薩さまは身代わり観音として有名です。願掛けは、必勝祈願。

千光寺の玉の岩

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石畳と階段と坂道の町、尾道の代表的なお寺です。

のり反り

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中途半端に寒いらしく、はじめは寄り添って寝るものの、寝入ると暑くなって、のびのーび。
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トモと末が、反対方向に伸びてます。
いつものキョンシー寝姿とはまたちがう面白さ。

美容と健康に、季節の安い野菜をたっぷり摂りましょう作戦。狙うは、一抱え105円レベルです。本日の成果は、三つ葉のおひたし。普通、三つ葉って、吸い物などに香り付けとして添える程度だと思いますが、逆の発想で、香りをたっぷり食べるには、さっと茹でておひたしにすれば?
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特大の籠に山盛りの三つ葉。5束で105円。

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洗って、たっぷりのお湯で、15?30秒茹でて、即、水にさらして食べやすい大きさに刻むだけ。
あの大量の三つ葉も茹でるとこじんまりした器に収まってしまいました。

梅雨の気配が感じられ、お猫さまがこたつの中で寝るには、そろそろ暑くなってきたらしく、最近は、こたつの上で寝転ぶことが多いです。寒いときは、場所取りに失敗したモモの定位置だったこたつの台座が、今は、ユキの居場所になりつつあります。

何度もいうようですが、こたつの上は、人間様が食事をしたりするところです。そこへででーんとお猫さまが転がるということは...我が家の衛生環境は、でたらめですな。おかげで雑菌に強くなったと思いますよ?

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ユキが寝転んでいるのは、床にあらず。
こたつの台です。

food0525a.jpgレタスと言えば、葉がまるく結球しているものとばかり思っていたのですが、最近は出回る種類も増え形もいろいろなものを目にするようになりました。我が家でもっぱら好んで食べるのはサニーレタスですが、今日見つけたのは、コレ。

縦長で葉が巻いていいるので、私、白菜の親戚かと思いましたら、「あー、それ、ロメインレタスといって、最近流行のシーザーサラダに使うんですよ」とお店の人が教えてくれました。安さに釣られて購入決定。だって、3個で105円だったんだもん。レタスは一般的に保存が利かず傷みやすいので一度に買うには多すぎないかなとも思ったのですが、普通のレタスよりは持ちがいいと言うことで、毎日1個、3日で消費!を目安にしました。

普通のレタスより葉が強いということなので、手でちぎるのは止めて、包丁でザクザクおおざっぱに切って、ゴマドレッシングを添えてみました。はじめは、他の野菜と合わせるつもりだったのだけど、1個まるまる洗ったら、サラダボールに山盛り2杯になったので、レタスだけに変更。サニーレタスよりアクがないので思ったより食べやすかったです。
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レタスを洗って刻んで、ゴマドレッシングを掛けただけ。
これだけでも、一応サラダ。

ドクダミの花

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春の花の季節の終わり頃、涼しいところで可憐に白い花を咲かせるドクダミ。見た目と身体にはいけれど、あの強烈な匂いが駄目という人も少なからずいると聞いています。駄目と言うだけなら好みの問題ですが、だからといって根こそぎ抜いて嫌わなくてもな?。

私は身体が弱くてアトピー持ちだったこともあって、小さい頃から夏のお茶はドクダミ茶でした。お店で買ってくるのではなくて、家の裏に生えているのを抜いて乾燥させて飲むという、完全自家製茶。ゆえに、市販の飲みやすく「何か」が混じっているドクダミ茶は逆に違和感があって飲み辛いです。
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群生しているドクダミ。

見た目には可憐でかわいいモモ。
でも、最近お風呂に入ってないから、ちょっと匂う...かな?
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シロツメ草

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短い茎にこじんまりと花を咲かせています。これでは、花冠を編むのは無理だなあ。

枕で仲良く

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なぜか枕をベッドにして寝るのが好きなお猫さまズ。しかし巨大なお猫さまの身体では、ひとりが寝るのに精一杯です。あぶれても枕のいるコは、頑張って枕にあごのせして寝ています。
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モモがどっかり枕に寝て、ユキが端っこであご乗せ。

暖かくなった今では珍しくない光景ですが、気温が下がると枕よりこたつで寝る方が好きみたいです。中間地点は、こたつの上かな。こたつ板の上にめいっぱい広がって寝ています。

居候たち

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玄関付近に住んでいる外猫の中でも人慣れしているコたちです。白黒口ひげがたぶん最年長。三毛は用心深く、シマは人懐こいです。一シーズンくらいずつ生まれはズレてますが、この界隈で育った猫たちです。

お昼ご飯兼おやつのお魚を待っているお猫さま御一行。呼ばなくても、ガスに火を点けて鍋を温め始めるとどこからか、わらわらと集まってきます。
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なぜか、お魚を食べないユキも混じってたり。
末とクロは、パパの手元を一心に見つめています。

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どこからか、トモもやってきて、いつもの場所(戸棚の端っこ)でハグハグ。
ユキは、取り分けてもらった小皿を嗅いで、「やっぱりいらない」。
小皿はそのまま、階段の下で待つまりのところへ持っていかれました。

伸びてるし

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雨模様の夜は薄ら寒くて、寒がりなお猫さまは、団体行動の規則に従い、寄り添って眠っています。だいたいは、丸くなって、いわゆるアンモニャイト状態ですが、若手ナンバーワンの元気印トモだけは、別。アンモニャイトは最初だけで、寝入ると仰向けにひっくり返って伸び上がっています。

トモはこたつの中大好きな寒がりニャンなのだけど、若いだけあって、寝返りも多く、私が見る寝姿は、だいたいご覧のとおりの仰向けモフモフしたい放題。この状態だと、お腹を触ってもまず、起きません。安心しきって寝ている姿はかわいいけど、猫の本能としては、どうよ?
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トモ、末、ユキ、モモの団体アンモニャイトくずれ。

喧嘩の証拠

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末期と言われた癌の手術からすでに3年目。末はすっかり元気です。むしろ、元気すぎて人間の方が振り回されて疲れ気味の今日この頃。

末の喧嘩仲間は、主にチビですが、ユキやフィンあたりとも場所争いで、時々やり合うらしいです。その証拠が、顔の傷!ちょうど猫の爪が掠るあたりが鼻の横で、そこだけいつもカサブタが取れません。たまに取れたかな、と思うと、ご覧の通り、毛が生えてません!
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毛の生える間もなく傷の耐えない末の顔。
よく見なければわかりにくいとはいえ、やっぱり格好良くないですぞ。

今年も鮮やかな赤い花の咲く季節になりました。ボトル・ブラシツリーとは、ホントよく名付けたもので、ガラスのコップ洗いにぴったり。

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オーストラリアが原産という、ボトル・ブラシツリー。

私はといえば、試験管洗いを真っ先に思い浮かべてしまいます。理科室の試験管を全部洗うという条件で、化学部の文化祭実験を手伝わせてもらったのは、懐かしい思い出だわ。その時、お土産にゲットした「葉脈しおり」は、今でも大事に持ってます。自分が作ったのはいびつに曲がってしまったけど、部長さんが作ったのは、今でもまっすぐできれいな葉の形をそのまま残してるんですよね。さすがだな?。

微妙な位置

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夜はこたつの回りで寝ることにしているお猫さまの寝る位置は、いろいろ複雑です。モモの側にいたい末と、末から離れたいモモの両ニャンが、落ち着くまでそれなりに時間がかかります。
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末とモモの間に入っているトモ。
別に両ニャンのバランスを取ったわけではなく、単に、末をクッションにして寝るのがトモの習慣だから。こういうところは、結構ちゃっかりしているトモです。

一反もめん

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山陰の知る人ぞ知る、水木ロードのお土産「一反もめん」。

sweets0510b.jpg水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」は、かなり古くからある作品ですが、最近映画化されたこともあり、お土産も種類がいろいろ増えているようです。人気どころは、カレーらしい。日本の妖怪とはまるで結びつかない食べ物が多いのも確かですが、キャラクター商品として面白ければ、お土産として合格!

お菓子の名前は「一反もんめ」と、妖怪そのままですが、中身は、洋風のミルククレープです。くるくる巻いてるお化けと巻いて作るお菓子との組み合わせ。和菓子では、生八つ橋あたりが候補になるんでしょうが、子供受けするには、洋菓子の方がいいということなのでしょう。

みてのとおり、パッケージがとっても凝っています。子ども向けのお土産に、ホント、ピッタリ。我が家のように、ちょっと変わったものが好きな家へのお土産にも、なかなかよろしいようで(笑)。

トモが風邪を引くのとほぼ同じくして、ユキも具合があまりよろしくないようです。例によって、頻繁にトイレに通って、でもうまく出てくれなくて...典型的な膀胱炎の兆候、発現です。厭な予感は的中。夜には尿に血が混じり始めました。
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頻繁にトイレに通って疲れちゃったユキ。

膀胱炎になったら、病院へGO!元気なら放って置いても治るよ、というツワモノの飼い主さんもいるようですが、なにせユキは人間で言えば60過ぎたお年寄りですし、なによりトイレに通って辛そうな様子を放置するなんてできません。幸い、今週は土日も病院が開いている週なので、キャリッジへ押し込めて、出かけてきました。

初期の膀胱炎だと、だいたい3日も通えば完治します。薬の飲めるコなら1回でもすむらしいですが、ユキは薬を吐いてしまうので、毎回注射で対処してもらってます。

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ユキを連れていこうとしたら、威嚇する末。
末は、今でこそモモのストーカーだけど、かつてはユキを慕って追っていました。

風邪引きさん

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普段は元気いっぱいだけど、なぜか風邪を引きやすいのがトモ。我が家のお猫さまは、病気と言えば人間と同じく風邪が一番多いです。ほとんどは、風邪の目薬で治る軽度のものばかりですが、放置しておくと蔓延するので、案外手強いというか気が抜けません。

トモが一番よく風邪を引くというより、一番わかりやすいというのが正しいかも知れません。目やにが取れにくく、涙目になるので、一目で「あ、(風邪を)引いたな」とわかります。目やにが出やすいのは、フィンと遊ぶときに興奮したフィンが立ち上がってトモの目の辺りをパシパシ突くから、弱点みたいになってしまったようです。単に、目を突かれて涙目になっているのか、風邪引きでそうなったかは、大人しく寝ているかどうかで判断します。
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涙目で大人しくしているトモ。

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風邪引きのトモと微妙に距離を置いて、点在しているお猫さまたち。

手前の黒猫がクロ。以前は一番大柄だったのに、いまでは末より小さくなってしまいました。でも、病院の先生からすると、「年を取った猫としては普通ですよ」とのこと。体重が減ったからといって、過度に心配するほどではないそうです。

flower0507a.jpg通勤途上にある、某役所の建物沿いに四季折々の花が咲く樹木がところせましと植えてある一角があります。今のシーズンは、ツツジがメイン。ツツジと言っても、種類はいろいろでどちらかというと華やかな花が多いです。

なかでも目を惹くのが、この一本。これだけはなく、あと数本同じ株が点在しています。どこが目を惹くかというと、その蕾の巨大さです。大きめの葉に守られて、すっくと伸びている様は気品を感じますね。鮮やかな赤系の花が開くまでは、どれほどに大輪の花が咲くのか、すごくワクワクしてました。花には失礼だけど、咲いた姿をみてかなりがっかりしたものです。もっと華やかな花を想像していたものですから。

寒さには割と強そうで、暑さに弱く、八重咲きだから、アザレアかなあとも思ったんですが、それにしては開花の季節が微妙にずれてるような気がするし。アザレアってもっと子株だったようにも思うし。それこそ、「この木、何の木、気になる木」って何の花なのか、気になります。

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蕾の時が一番楽しみ。
花の名前に疎いので、残念ながら何の花なのか未だにわかりません。

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満開になると、こんな感じ。
複数の花が特大の鞠みたいに丸く形を作って咲き誇ります。

ゴールデンウイークは、概ね暖かい毎日が続いていますが、家の中にいるお猫さまには、必ずしも暖かいとは限らなかったようです。特に、雨上がりの翌日は、寒かったらしい。最長老のクロは、ショールをクッションにして、さらに薄目の毛布を掛けた中で眠っています。
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黒猫ゆえに、顔の表情がはっきりしません。
黒猫を表情豊かに美しく撮るコツがあったら、是非とも知りたいものです。

鈴懸と円果天

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お土産には、やっぱり甘いものが必需品!
東京駅と言えば、銀の鈴が一番に頭に浮かんだので、つい、買ってしまったのが、鈴懸の「すず籠」です。見たとおり、鈴の形をした最中。ちなみに、本店は、九州の博多です。全然東京土産じゃないじゃん、というツッコミが入りそうだ。
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どうせ買うなら、限定品を買わなきゃ、意味がない!
こちらは、新宿伊勢丹デパート限定の「円果天」。ひとくちに申しますと、ミニ月餅です。お目当ては、もちろん、季節限定商品。5月は、鯉のぼり(こしあん)と塩キャラメルと母の日の3点です。うち、母の日は「Thank You」の文字の入った蓮の実餡なので、通常のものにしました。だって、通常の方が、月餅らしいんだもん。
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小もち鯛

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こどもの日だから、目出度い!ということで、鯛の形をした最中も買ってきました。
菊の井も、京都の老舗。
こちらも、どこが東京土産なんだ?と突っ込まれそう。
自分好みのお菓子を基準に選ぶと、どうしても関西寄りになっちゃいますね。
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菊の井の「小もち鯛」
中のあんは、普通の餡と柚子餡の二種類です。

花園稲荷神社

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尾張公ゆかりの花園神社の中に小さな朱塗りの連続した鳥居があり、その奥に親子でお狐さまがいらっしゃいます。何か云われがあると思うのだけど、勉強不足でわかりません。

湯島聖堂

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学業成就といえば、幕府お抱えの林羅山縁の湯島聖堂でしょう。漆塗りたての門の右奥に、孔子様がいらっしゃいます。

こちらの門が漆塗なのは、もちろん、孔子様と関係があります。中国本土の孔子廟の側には、楷の木(かいのき)が植えてありまして、これが漆科。楷の木は、雌雄異株で、そのうえ花が咲くまでに30年位もかかるらしいです。枝や葉が整然としているので、書道の楷書の語源ともなったといわれています。

あとは、「隗より始めよ」の「隗」と「楷」が掛け合わせてあるとか。どちらにしても、率先して学問を頑張れよってことですね。

ようやく、孔子銅像とご対面。こちらの銅像は、昭和50年(1975)中華民国台北市ライオンズ・クラブから贈られたもので、高さ4.5メートル、重量約1.5トンの孔子の銅像では世界一の大きさだそうです。
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神田神社

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週末からお祭りです。

浅草寺

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東京と言えば、やっぱり浅草寺でしょう。有名な雷門は早くも人でいっぱいです!

混雑することは予想していましたので、仲見世が軒並みオープンするまでには雷門をくぐったんですけど。お寺自体は、早朝から開いているというのをすっかり失念していました。

で、ここでも本殿は修復工事中です。平成21(2009)年2月より平成22年(2010)11月末の、約2年を予定しているとか。戦後の再建物が多いから、どこも修復工事が重なるんでしょうかね。

華麗な本殿は見ることが出来ませんでしたが、代わりに、「二天門」の持国天・増長天の「二天像」が五重塔の正面で拝見できました。もちろん、ガラス越しに、ですけど。通常は、金網越しらしいので、はっきり見ることが出来たのはラッキーでした。


風雷門のちょうちんは、ありきたりすぎるので、同じ写すなら、ちょうちんの底の竜神様!私にしては珍しく、修正なしできれいに撮れた一枚です。
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tokyo0502a.jpg貴重なお休みは、芸術文化にどっぷり浸ろう!
とうことで、交通とお宿の確保できた上野方面へお出かけしてきました。今回は、いつもに増して行き当たりばったりなので、事前学習はほぼゼロ、出たトコ勝負のプチ旅行です。なので、まずはメジャーどころから、東京国立博物館をピックアップ。ちょうど、阿修羅展とカルティエクリエイションという私好みの特別展が開催されていましたので迷わずGO!

しかし、どちらも超人気展示で、日中は1時間待ちもザラです。阿修羅様はじめ、興福寺の国宝群はいつも興福寺の国宝館でお目に掛かっているから特に目新しいものではないけれど、カルティエ展の方は、ミステリークロックがありますから、是非ともじっくり見たい!幸い、20時まで延長するということなので、人が減る17時過ぎに入ることにしました。

ちなみに、切符売り場は16時頃に通過。先にミュージアムショップへ行って、お土産をチェックしてきました。最近は、美術館のオリジナルグッズも手が込んできて、侮れません。

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表慶館で公開中の
日仏交流150周年記念特別展「Story of ...」
カルティエ クリエイション?めぐり逢う美の記憶

上野ぼたん祭り

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4月中旬から5月上旬にかけて上野東照宮内にある牡丹園が公開されます。花の盛りは終わっていましたが、香りがすばらしくてそちらでしっかり満足。肝心の花も、終わりといわれながらも満開寸前や堅いつぼみがあったりと、結構楽しめました。

ぼたんの花を愛でたあとに東照宮へ。ここもしっかり工事中!面白いのは、工事の被いに東照宮の絵というか写真が印刷してあったことです。遠目にみただけでは、工事しているとはわからないと思います。近付いてみて唖然としました。本殿は見ることができませんが、門は見られます。左甚五郎作の龍の彫り物はバッチリ!なので、私の目的は達したから良しとします。

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