南国の友人から幸せのお裾分けが届きました。箱一杯のしあわせ~。

笑いを誘ったのは、いうまでもなく「黒豚の○○」です。中身は、豆菓子。お茶請けのオトモダチ。ちょっと上品なティータイムには、有機紅茶とげたんは。通勤の友に、紫芋飴。
意外だったのが、手作りろうそくです。寺社関連の土地のお土産でもなかなか見かけることはありませんが、九州にもまだ残っていたんですね。昔は漁業の盛んな土地の実用品だったらしいですが、今は使うことないですから。これは、停電に備えての貴重品です。
南国の友人から幸せのお裾分けが届きました。箱一杯のしあわせ~。

笑いを誘ったのは、いうまでもなく「黒豚の○○」です。中身は、豆菓子。お茶請けのオトモダチ。ちょっと上品なティータイムには、有機紅茶とげたんは。通勤の友に、紫芋飴。
意外だったのが、手作りろうそくです。寺社関連の土地のお土産でもなかなか見かけることはありませんが、九州にもまだ残っていたんですね。昔は漁業の盛んな土地の実用品だったらしいですが、今は使うことないですから。これは、停電に備えての貴重品です。
ヘキセンハウスもしくはヘクセンハウス。「Hexenhaus」と綴ることからわかるように、北ドイツのお菓子です。最近はクリスマスになるとドイツ系のお菓子屋さんもしくはクッキー専門店で見かけるようになりました。小さなものでも芸術品ゆえにそれなりのお値段がしますから、量と見栄えを重視するお子様のいる家庭にはちょっと不向きなケーキかな。同じ値段でイチゴと生クリームのホールケーキが買えますからね。とはいえ、クリームこってりのケーキは微妙だけど、見た目を楽しみたい大人にはオススメのお菓子です。
主な材料は、蜂蜜入りクッキーで家の形に組み立て、まわりをかわいい小人さんやプレゼントで飾ります。もちろん、飾りも全部食べられます。ここで使うクッキーは原則バターを使わないので、いつも食べ慣れているクッキーとは味がかなり異なります。個人的な感想ですが、八つ橋を少し柔らかくした感じ?今回のは、ニッキとシナモンがほんのり利いて甘味が抑えられてました。

解体するのにかなり力を必要とします。父が力任せに引っ張ったのでは解体できませんでした。そのくらい硬いです。もちろん、コツがあって、組み立ての砂糖部分をテコの要領で切り崩すときれいに外れます。また、そのままではとっても硬いですが、珈琲などに浸すと簡単に柔らかくなって美味しく食べられます。
近所のパン屋さんで見つけた、猫の形をしたチョコレートクリームパン。丸い形といい、ひげの伸び具合といい、どうみても、国民的アニメのあのキャラにしか見えないんですが~。

著作権が絡むので、あくまで「猫のパン」。
肝心のお味ですが、ごく普通のチョコレートクリームパンでした。可もなく不可もなく、普通に甘かったです。同じ値段出すなら、私は普通のカスタードクリームパンの方が好きかも。
勤労感謝の日と収穫祭を兼ねて、あちらこちらでイベント目白押し。デパ地下では「先着○○名へプレゼント!」なんて広告があって、限定モノに弱い我が家の購買欲をそそっております。

いちごとチョコクリームがそれぞれ挟んであるシュークリーム。
これで一セット。
仕事帰りのお父さんらしき人が2組買ってました...4人家族で2セットって(笑)。

モンブランとミニシュークリームの豪華仕立て。

先着○○名にもらえる、携帯ストラップ。
ユーハイムの看板菓子、バウムクーヘンが付いてます。
一般的に、時間制限で食べ放題のケーキバイキングはよくみかけますが、お持ち帰りのケーキバイキングは意外と少ない。私のお買い物の範囲でお持ち帰りの出来る数少ないケーキ店が、ザ・ビッグの中にある「一番街」というケーキ屋さんです。本店は、段原あたり。再開発後にできたお店みたいですね。

単品だとひとつ300~400円ですが、4個買うと千円になります。
甘さは、その時のケーキの種類によってかなり違います。夏頃食べたのは、ムース系だったけどかなり甘かった!今回のは、スポンジケーキベースでも果物が挟んであるせいか、割と甘さ控えめでした。
創作ケーキで今回ヒットしたのは、ユーハイムのコラボレーションケーキです。テーマは「ドイツの魔女--HEXENZAUBER-」。ドイツのデザイナー、ペーター・シュミットがケーキのデザイン画を描き、それをユーハイムの製菓マイスター安藤明が実際のケーキに仕上げた芸術作品です。

満月の夜に空を飛ぶ、魔法のかぼちゃ、魔女のクロネコ

魔女の帽子とブロッケン山のコウモリ
どれも美味しそうだったので、5種類全部購入。
甘さは、我が家の基準として、
クロネコ>魔女の帽子>ブロッケン山>かぼちゃ>満月
かな?
見た目と材料からは、魔女の家が一番甘そうに感じたのですが、案に然うしてクロネコが激甘でした。ブロッケン山や魔女の家は、生クリームが多いけれどベリーの酸味でかなり爽やかに仕上がっていて、さっくり食べられました。
ハロウィーンを前にいろいろとかぼちゃのお菓子が出回っています。定番のかぼちゃパイもいいけれど、それは最後のお楽しみで、見栄えのよいケーキをまずはチョイス。今回はプールミッシュのケーキがヒットしました。

10月のケーキ、ポティロン王子。
シャンティークリームの中にスィートパンプキンを密ませたかわいいタルトレットです。

ショコラとライムの饗宴とパンプキンプディング。
ショコラが一番甘さ控えめでした。ライムの酸味が利いていたからかな。
10月に入ると猫グッズで楽しみなのが、ハロウィーン関係のものです。魔女と黒猫は定番らしく、こまめに探せば結構カワイイモノに出会えます。

ポワブリエールの黒猫プディング。
中身は、普通のプディング。濃厚だけどサラリとしたカラメルがプディングとよく合います。やっぱり、買いの決めては、黒猫の器でした。
台風13号にも負けず(?)収穫できたということで南の島から届いたミニバナナです。枝付きのステムというところがミソ。かなりずっしりと重みがあります。

ステムで届いたモンキーバナナ
ベランダにぶら下げて、黄色くなったら食べ頃です。
味は、スーパーなどで売られているのとは比べものにならない濃厚さ。
巷では、朝バナナダイエットが大流行で、バナナの品薄が続いていると言うことですが...。納豆ダイエットブームに続き、どうしてみんなメディアに踊らされるのが好きなんでしょうかね。確かに朝のバナナは身体にいいですが、ダイエットとはあまり関係ないと思うんですよね。間食しない、夜6時以降食べないことがダイエットの近道だったと記憶してるんですが。逆にバナナは糖分が多いから、過剰摂取は糖尿病になる心配の方が大きいと思うんだけど。
秋の味覚の代表、梨。今回は4種類届きました。

左上から、バラード、ゼネラルレクラーク、コンフェレンス、南水。
南水だけ和梨で、あとは洋梨です。
コンフェレンスはヨーロッパで一番メジャーな品種ということです。ピノキオが文句を言いながら皮まで食べたのも、この品種なんでしょうかね。