- 2006年9月26日
- 雑記
9月はじめの頃から腰が痺れる感じでずっと仕事をしていたわけですが、ここに至ってついに休業宣言(ドクターストップ)がかかりました。一応二週間。実は、今回がはじめてではないんですよね。数年前、一度やってまして、その時も二週間ドクターストップを食らったわけです。なんでもこの病気、女性がかかりやすいらしいです。子宮があるから骨盤を支える筋肉がゆるめなんだとか。それに加えて私の場合、腰の筋力が弱いのも再発しやすい要因らしいです。
普通の人なら、診断書出して、「はい、病休」なんですが、私は復職後の軽減措置が今まであったので、事務処理的に休むのが難しいらしいです。そうはいっても整形外科で休業処置が出たということはそれなりに良くない状態なわけで。これがひどくなると椎間板ヘルニアだもーん。歩けなくなったり手術することになったら不幸になるのは私ですからね。体調が悪いのを無理して仕事を続けた結果がこの前の休職ですから、同じことを繰り返すのはゴメンです。人事の規定で病気休暇が認められないというなら、その時はその時のこと。まずは自分の身体を守ることを考えなくちゃ。



