- 2006年9月13日 21:30
- 猫日記'04-'06
まとわり母さんから託された三姉弟もすでに弱い12年を越え、すでに老猫の域に入っています。もとから喘息持ちだったタマは致し方ないとして、長姉であるユキも調子の悪いときは喘息らしき発作を起こすようになりました。

張り切りすぎると発作を起こしてしまうユキ。
気分は若くても身体は正直に反応します。
猫には喘息の薬がありません。対処法としては、とにかく風邪を引かさない、こじらせない。それだけに風邪薬である目薬は欠かせません。こちらの気配を察してか、目薬を取り出すといずことなく姿を消すニャンズたち。ふっ…不毛な隠れんぼはやめーい!
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